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written by withLabエディター AOHA

《秋スイーツ》ロイヤルホストの”秋限定”「Marron Dessert ―渋皮栗とほうじ茶―」が今年も!人気の「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」など4種類♡

こんにちは、withlabエディターのAOHAです。
だんだんと暑さが和らいできたこの頃。少しずつ秋を感じるようになってきましたね。
「食欲の秋」と言えばスイーツも美味しく感じる季節。
今回は、ロイヤルホストで2021年9月2日(木)からスタートした「Marron Dessert ―渋皮栗とほうじ茶-」を食べてきたので、その魅力を詳細レポしていきます!

秋を味わう「Marron Dessert ―渋皮栗とほうじ茶-」デザート

「Marron Dessert ―渋皮栗とほうじ茶―」はロイヤルホストで毎年秋季に提供されているデザートシリーズ。栗の甘さとほうじ茶の苦味のバランスが良く、毎年好評なこの季節デザートは、今年で4年目になるんだそう!その魅了は毎年進化しており、今年はこれまで以上に開発シェフが「ほうじ茶の香りを感じられるよう」様々な工夫を凝らしているんだとか!
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マロンデザートは全部で4種類!
【1.渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ】
カリッとしたクリームブリュレとマロンクリームや渋皮栗のアイスに赤すぐりの甘酸っぱさ、ほうじ茶のほろ苦さが調和したパフェ。手作りの食べられる毬栗をのせて。

【2.渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ】
渋皮栗のふくよかな香りとまろやかな甘さ、ほうじ茶のほろ苦さを味わえるパフェ。サクッとしたメレンゲの口溶けとともに、ほうじ茶の香りが広がります。

【3.モンブランクリームみつまめ〜ほうじ茶黒みつ〜】
白玉入りのみつまめに渋皮栗のアイスをのせマロンクリームを絞りました。ほうじ茶が香る黒みつを添えて。

【4.渋皮栗とほうじ茶のシフォンケーキサンド】
ふんわり食感のシフォンケーキにほうじ茶クリームとマロンクリームでモンブラン風に。クリームの中には渋皮栗のアイスが隠れています。プレートに振りかけたほうじ茶パウダーをつけると香りとほろ苦さがアクセントに。
今回はその中でも人気の高い「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」をいただいてきました!
気になるそのお味をご紹介していきます。
 

大人気「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」をご紹介!

こちらが今回いただいた「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」。
大きな栗とメレンゲ、マロンクリームが目を引きます。まさに秋を感じるスイーツ!
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トップには、栗の甘露煮とほうじ茶のメレンゲが添えられ、その下にマロンクリーム、続いてほうじ茶クリームが重なります。
細い糸状のものは中東や地中海地域でスイーツによく使われているカダイフ。ほうじ茶パウダーで香り付けされているんだそう。

さすが、今年のモンブランパフェは「ほうじ茶の香りを感じられるよう」工夫がされているだけあり、
一口食べると、マロンの上品な甘さの中に、ほうじ茶ならではの香りや苦味がどんどん広がります!
柔らかいマロンだけでなく、メレンゲやカダイフのサクッとした食感も楽しめるのが特徴です。
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中央部分には苦味がしっかりと効いたほうじ茶ゼリー、ホイップクリーム、栗のアイスが。
甘いパフェの中に苦味のあるほうじ茶ゼリーがとても良いアクセントに。
栗アイスはとても濃厚で、アイスの中にも栗の粒が入っていました!
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一番下には、栗のアイスのほかに、サクッとしたメレンゲや香ばしいピーカンナッツも入っていました。
食べていくたびに、どんどん新しい食感が味わえるので、最後まで新鮮な気分でパフェを楽しむことができました!

ロイヤルホストで秋のスイーツを楽しもう

ロイヤルホストの「Marron Dessert ー渋皮栗とほうじ茶ー」はいかがでしたでしょうか。
今回は、人気の「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」をご紹介しましたが、その他にも「渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ」や「モンブランクリームみつまめ~ほうじ茶黒みつ~」、「渋皮栗とほうじ茶のシフォンケーキサンド」など、栗の上品な甘さとほうじ茶の香りを存分に楽しめるスイーツがたくさん。
この秋限定のデザート、是非食べてみてはいかがでしょうか♡
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ロイヤルホスト『Marron Dessert ―渋皮栗とほうじ茶―』
販売期間:2021 年 9 月 2 日(木)~11 月下旬予定
販売店舗:全国のロイヤルホスト 213 店舗
(仙台花京院店・九州大学病院店・鹿児島空港店・羽田空港店・広島空港店・那覇空港店除く)
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