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written by withLab STAR100 エディター Yuki
16.Jul.2020

アフターコロナを生きるヒントに!「四柱推命才能学」で自分のバイオリズムを味方につけよう!

こんにちは!with girlsエディターのYukiです。

緊急事態宣言を受けての約1ヶ月半の自粛生活という、今までに経験したことのない時間の過ごし方をした今年の上半期。今までの自分を見つめなおす機会になった人も少なくないのでは?

自粛も徐々に解除され、新しいことにチャレンジしたい! 今の生活を変えるために行動に移したい!と思っている方に、是非味方につけてほしいのが自分の運気のバイオリズムを見ることができる「四柱推命才能学」。今回私が実際に体験してきました!

「才能学」ってなに?

才能学は人間の生まれながらに持つ心的傾向性や生体リズムを、瞬時に分析することのできる人間 行動傾向性分析システムです。
「才能学」と言われると何かの学問??と言う気もしますが、いわゆる占いであり、その中でも「四柱推命」と同類になります。この、四柱推命占いから導き出された各資質に、現代の社会心理学・行動心理学の観点を混ぜ込み、 徹底的にモニタリングをかけて検証したものが『才能学』と言われるもので、人を知り、タイミングを知るツールとして活用することができます。

実際に四柱推命才能学を占ってもらいました!

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今回は実際に私の生年月日で四柱推命才能学を占っていただきました。基本情報として、自分の資質や行動の型を導き出します。

私の資質は「結果バランス型」で「目標志向型」の行動と分類されました。
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「結果バランス型」の私は上記の表ではB(バランス)の特徴を見ていきます。

組織での役割としては「縁の下の力持ち」タイプ。チャレンジ精神旺盛、直線的に進むタイプ、と診断されました。されると嫌なこと、の項目にある「自分のペースが守られない」とストレスを感じるという点は思い当たる節があります。
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次に「目標志向型」の私のタイプは上記の表に分類すると「結論タイプ」。
過程よりも結果を重視するタイプということですが、確かに日頃から、「結果オーライ」な考え方である自覚があります。このタイプは結果を出しても期待通りの評価が得られないと不満を感じやすいということです。

こうした資質、行動タイプは自分自身を知る上でも役に立つため、例えば転職をしたいときに、自分の向いている職種や業界を絞る際の一助にもなります。

また、自分以外でも、組織の中での適材適所な人材配置や、子育ての中でどういったアプローチが子供の成長にいい影響を与えるか、といったことにも応用できます。
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いよいよ、肝心な私の今後数年のバイオリズムがこちら!
一目瞭然、2020年から2024年にかけては私のバイオリズムはちょっと下降気味…。変化を起こすのにはあまり向かない時期に入るようです。ですが運気は流れるもの。このままずーっと停滞していると言うことはなく、この時期を抜けるとまた上昇していきます。
人生山あり谷あり。常にピークというわけにもいきません。「今はあまり派手なことをしないほうがうまくいく時期」とわかったことが今回の大きな収穫です。
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