with lab
written by withLabメンバー Reina♡
08.Nov.2019

ヤマト屋11月キャンペーン企画の事、今、仕事、人間関係、転職等に悩みを抱えている方へ。真面目な話なので閲覧注意で、長いよ!なblog ♡

こんばんは☆Reina♡です。



わたあめちゃんとも呼ばれています。
pattern_1
言いたい事も言いまくれるこんな世の中じゃ←
今月、11月の大きな部分でのキャンペーン案…



もちろん、全てというか確定するのは他の大勢の皆様も関わっておりますが…



ちゃっかり、大きな部分はReina♡考案です←
pattern_1


恐れ多くも、ちょっと言ってみたいので



言わせて下さい…。



"わたあめの意見案が通ったよ~!


やったぁ〰️♡♡♡"




…違ったらごめんなさい、ちょっと言いたかっただけです殴らないでぇええ



今までのキャンペーンも素晴らしく、
アンバサダーが投稿しているバッグの中から好きなバッグを選べて何回でも応募可能という類を見ないキャンペーンだったので…



今回、別のキャンペーンを考えるにあたって一体何が良いのかぐるぐる脳をフル稼働させて考えました。




とはいえ、まぁやってみないとわからない事ですし…
こうしたら面白いのではないか?
こうしたらどうなるのか?
という部分を考えるのも…




た、の、し、い。





ここからちょっと、読む方を選ぶかもしれない話になるので注意して下さい


長いよ。





こういう、なんというか自分の意見や考えを押し付けるのが苦手なので、
(そんなつもりはないのですが…)

こういった場で公開する事はいかがなものか…とも思ってもおり、
ぜひ、書いて欲しいと
パワーをもらえる…と背を押して頂けたので、あくまでも個人的な意見として書かせて頂きます。










元々、意識高いよね(ドン引き顔)…と言われたりする事もあるReina♡




基本の脳みそ構造として、常により良いもの!改善点!
…という現状維持しつつも、更になにかを探求してゆくのが好きな


Yes、妄想力の塊のReina♡



まぁまぁ、むかあし

抑圧された環境の中で、
ん?それってモラハラ!?パワハラ!?
…なんて、今だからこそ思う。



女性上司に、

「あなたは、

自分が自分がってタイプだから(物凄く蔑まれた顔)」

…と、注意ではなく
果てしなく長いお説教をくらっていた時に言われた事なのですが、

(これは決して悪口じゃないですよ?)

「次、なおっていなかったらもう私は知りません。口も聞きません。」


…と冷酷に宣言もされ、今思い出しても心臓がキリキリします…


言った方は忘れてるんだろうなぁ~。



実はその前も似たタイプの女上司のパワハラ被害にあった件もあり、

結局、その当時のトラウマと重なって物凄く辛くなってしまい…
もう限界なのかな?…と、他の先輩へ
そのなおっていない部分…というのを相談したんです…。



自分的には、意識してなおしていたつもりでも(感覚的な事だったので)
なおっていないと伝えられ、もうこれ以上どうしたら良いかわからず、言いにくく…
とうとう、やんわりとそのなおっていない部分をどのようにしたらなおせるのかのアドバイスを頂くべく他の先輩へ相談した所…





「???」



…という顔をされ、



なんかもうその時、上手いこと言葉を操れなかったので、


もう本当にそのまんま。



言われた通りに、先輩へ伝えた所…。


「いや、出来てるよ?」



…と、アッサリと言われ。





ものすごくビックリし、





先輩も、出来ていたから全くその部分を指摘されている意味もわからなかったし、個人的には気にならない。
出来ているしいつも良くやってくれていて助かっているよ、自信持ってね。



…と言ってくださり、涙腺崩壊でした。



そして、当時の自分は

"自分だからいけないんだ"
"自分が出来ないから悪いんだ"
"自分が出来るようになるために変わりたい"



…と強く思っていたのですが、


まぁ確かに、自分が自分が…となっていましたね。
上司が指摘してきた意味合いとは違うのかもしれませんが…





その先輩へギリギリになって相談した事で、先輩もその上司から似たような対応をされた経験がある事がわかり…

その先輩だけではなく、他の先輩も同じような対応を受けていた事が後程発覚しました。



自分だけだと、自分が変われば変わると考えていた自分。


(確かに自分自分多いな)




なんだろう、




つまりは、そういう人だったんです。


それは、小さなコミュニティの中の頂点でしかなかった。


先輩達も、まさか(上司が変わって昔より丸くなったと思っていたらしい)
そのような対応を受けている事を、打ち明けるまでは知らずに、その後どうしたら良いかのアドバイスを下さり。




その比較的すぐ後で、その上司は礼儀や挨拶を散々重んじる方だったのですが…
私個人には何も言われずに退職されました。


そうして、環境はかわり。
自分は退職する事なく、天職だと思うくらいに経験と知識へと変化してゆきました。


色々な方がいる…
色々な方と出会う…
そう、言葉は理解出来ていても
本来の意味が理解出来ていなかったのだなぁ…と思います。




自分の視野も狭く、たった一人に
言われた言葉を延々と気にして自分を責め続けて追い込み、うまく受け流す事も、
そういう人なんだ…そうかわす事も出来なかったのだと思います。




今は、その事に気が付く事が出来た。

きっとどこかで根本的に、嫌われたくない、みんなの良い人でいたい、そんな恐怖があったからなのでしょうね。




色々な人がいるという事は、意見が合わない、自分を好きになってくれない人がいる事、それって誰でも当たり前の事。





人の気持ちは、コントロール出来ない。



だって、その人の気持ちはその人個人のものだから。





自分を殺して無理にコントロールされようとしてしまったり、
相手という存在を殺しながらコントロールしようとしたり、





それでは、うまくいきません。



バランスが崩れて当たり前。
31 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ