with girls
written by 小林佳菜
22.Aug.2014

with girlsの存在

仲良しgirlsちゃんのブログを読んで
そこに書かれていた他のgirlsちゃんからのメッセージをよんで、同じ気持ちのgirlsちゃんたちが居たことにちょっとほっとしてしまった小林です( ゚艸゚;)


with girlsになって8ヶ月…

編集部から連絡をいただいた時は
何かの間違えなんじゃ?と問い合わせをしてしまったほど信じられない出来事で夢なんじゃないかと、なかなか信じられず…(笑)

そのぐらい私にとっては夢のような大きな出来事でwith girlsとしてブログを書かせていただいて、他のgirlsちゃんたちのブログから刺激をもらいドキドキとワクワクの毎日です

その反面、週末になると過去のwithでの記事やFacebookのメッセージに中傷に近いコメントが届くこともあります。

もともと、ものすごーく太っていて小さい頃からコンプレックスで泣き虫で、人見知りで、他の人に気持ちを伝えるのが苦手でした。

中傷によって中学生の頃のちょっと嫌な出来事を、思い出しました。

自分でもwith girlsは適していないんじゃないかって思う時もあります。
仕事の時間が不規則で企画や撮影に応募できなかったり、応募してもなかなか機会に恵まれなかったり…
それに容姿が良いわけでもないし、自分の思っていることを表に出すのは苦手だから周りをイライラさせてしまったり…
ブログを辞めようと思ったこともあります。

でも、過去を引きずっても、ネガティブになってても何も解決しないし変わらないって気がついたんです!
いい意味で開き直れるようになったし、考え方を変えることができるようになりました。

そうさせてくれたのはwithで出会ったgirlsちゃんたちが話を聞いてくれたり、連絡をくれたりする方々がいたからです。

最初にお話ししたgirlsちゃんがブログに書いたこと、すごく勇気のいることだったと思います。

そういう行動や私宛ではないけどコメントや意見が私みたいなネガティブ女子を変えてくれるきっかけになります。

だから、すごく感謝してきます。
勇気を貰ってます。
素敵な刺激をいただいてます。

withに感謝です。

日曜日はまた素敵女子の皆様と会うことができます♡

ながーい記事を読んでいただいてありがとうございました!!

私もいつか誰かの役に立てるようなひとになれるように頑張らなければ!


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