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written by withLabメンバー Akubi☆
21.Mar.2015

ぶらりなお話。

今日はお彼岸だったので私の実家では親戚達が集まるので実家へ帰りました♪( ´▽`)




駅に貼ってあった看板。



駅で電車を待っていると...



ぶらり川越号という見慣れない名前を目にして。




鉄道に詳しい方たちがカメラを構えて写真を撮ってました。
(って、これを撮っている私もその1人に見られていたかもですが...)




このぶらり川越号。
正面はこんな感じ。



運転区間は、
●日立→川越
●川越→日立
※651系7両,定員398名,全車指定席


だそうで。

昨年末から運転されていたそうです。


停車駅は、

日立・常陸多賀・大甕・東海・勝田・水戸・赤塚・友部・石岡・土浦・牛久 佐貫・取手・柏・南流山・南越谷・大宮・川越


みたいです。


こんなに停車駅があるのにぶらり川越号という名称なとこがまた驚き(*☻-☻*)


全席指定席だそうですよ




って、今日はなんだか鉄道おたくのような内容になってしまいました(^^;;



話戻りお彼岸とは...

太陽が真西に沈むとき、彼岸と此岸が最も通じやすくなると考えました。


春分と秋分は太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日ですが、お彼岸にお墓参りに行く風習は、この太陽に関係しています。


仏教では、生死の海を渡って到達する悟りの世界を彼岸といい、その反対側の私たちがいる迷いや煩悩に満ちた世界を此岸(しがん)といいます。


そして、彼岸は西に、此岸は東にあるとされており、太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分は、彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考え、先祖供養をするようになったのだそうです。







私の実家の集まりはこんな感じで(OvO)
おじおばやいとこ含め毎回10人以上の親戚が集まって賑わいます(^ω^)

これだけの人数の仕度をする母を毎度尊敬します>_<。
はじめから手伝えなくてごめんなさい。。


でもこうやって定期的に親戚と顔を合わせる機会はいいものですね
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