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written by withLabメンバー Akubi☆

ごごご合格しました☆

プロフィールにも書いていた

「ただいま食育アドバイザーの資格取得のため勉強中です」


がついに





ミッションコンプリートしました(^○^)



通信教育でお勉強していたのですが
途中結婚式の準備を口実にしばらく手を離れていたのですが...


結婚式が終わって残っていた分の添削と課題を一気に制覇しました(^○^)




本試験を受けてから結果が届くまで1ヶ月ほどかかり受けたことすら忘れかけていたたタイミングに






こんなにしっかりした合格証明書が届きました(*☻-☻*)





そもそもこの食育アドバイザーたるものをなぜ受けようかと思ったのか。




実家にいた頃は時々お手伝いをするものの母から全ての家庭料理のレシピを教えてもらって出て来た訳ではなかったので...



実は当初は包丁を持つ手も危なげで...( ̄▽ ̄)




お料理教室にも通おうかと考えていたのですが



こんな私はお料理の作り方を学ぶ前に


良い食材の見分け方もわからないし

どの食材がどんな効果があるのかも曖昧。。



だったので 食 とはそもそもなんぞや( ̄▽ ̄)



なベースの知識を習得することに決めたのです。



色んな 食 の資格を調べて

お仕事をしながら毎日少しずつ

学んだ知識がすぐに生活に活かせて



試験は在宅受験可能というところがこの食育アドバイザーを学ぼうと思った決め手でした(^○^)




添削を提出すると回答と一緒に毎回お料理のレシピがついた来たり



食材の選び方だけでなくヒトの身体(消化)の仕組みや、出汁の取り方やお魚のさばき方までも学ぶことができまた、食育についての講習の仕方や親子料理教室の開き方まで学べました(いつか使う時がくるといいのですが...(^◇^;))



自分の普段の生活に役立てたいがために取得しましたが実際職業の面では


お料理教室の講師…手料理教室の講師や食育セミナーの講師として活動する際にも、美味しいだけでなく安全性や健康面でワンランク上のメニューの提案ができたり



食品業界…「食材」の知識があるので、レストラン、食品製造・加工、販売、流通に、食育の知識が生かせたりまた、新メニューの開発や販売の現場で活躍できたり



教育…保育園、幼稚園、小・中学校など教育現場では「食育」が実践されており子どもたちに接する保育士や教員も、食育の知識が実は必要らしく



医療・福祉…福祉施設や病院などでも、健康管理の基礎知識として食育の知識をもつスタッフは信頼されるそうです。




今年の目標が1つ達成できました(^○^)

この資格を活かしていつか親子英会話料理教室 だとか (英会話)パン教室


なんて開いたら楽しそうだなぁと1人しばらく妄想に浸っていました( ̄▽ ̄)


今のところあと2つ、これからまだ取ろうとしている資格があるのでそちらのお勉強に切り替えたいと思います。




資格は勉強の成果が形となって表れるのでやりがいがあって楽しいです(^○^)
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