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written by withLabメンバー 西田千夏

映画の紹介『ショーシャンクの空に』

映画の紹介

本日紹介する映画は
『ショーシャンクの空に』です。

雨が印象的な作品で、
登場人物の9割が男性陣のみとのこと。

刑務所、囚人、監視員など
様々な目線から見て欲しいと思います。

あらすじ

1947年。
銀行副頭取を務めるAndy Dufresneは、
妻が浮気したという動機から
妻とその愛人を射殺した罪で裁判が
行われていた。

Andyは、「殺してない」と、
無実を訴えるも終身刑を言い渡される。

その後、ショーシャンク刑務所への服役が決まる。

刑務所では長年服役する調達屋のRedが、
何度目かとなる仮釈放の審査を受けていた。
Redはマニュアル通りの発言を繰り返してることから
この日も仮釈放が認められなかったのだ。

その頃、Andyも乗せた新しい受刑者達が
護送されて来る。

所長と主任刑務官から脅しや冷やかしを含め、
刑務所内の説明を受ける。
しかし、その晩に1人の新人受刑者が監視員から
暴力を受け、亡くなってしまった。

AndyはやがてRedに声をかけ、
「趣味だった鉱物採集を始めたいから」と、
Redにハンマーを注文する。

それをきっかけに2人は
交流をするきっかけとなるのだ。

『ショーシャンクの空に』について

【映画】ショーシャンクの空に 日本版予告

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