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written by withLabメンバー 西田千夏

映画の紹介『シャッター アイランド』

西田です。

最近狂ったように海外ドラマばかり見てます。
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↑↑ 寝るのを我慢してお風呂でも食事中でも、
移動中でも暇さえあればとにかく再生進めた作品です。

本国では
シーズン3まで放送されてるみたいだけど、
日本はシーズン2までしか配信されておらず、
ネットでとにかく予告だけでもシーズン3を
カンニングしたいと思い、検索したところ、
犯人やらネタバレしそうな記事が出てきたので
単に検索だけで終了しました。笑

映画の紹介『シャッター アイランド』

本日ご紹介する作品は、『シャッター アイランド』です。

衝撃のラストが待ち受ける“ネタバレ厳禁映画”とまで言われる本作は、
「この映画をまだ見ていない人には絶対に話さないでください」や、
「登場人物の目線や仕草にも注目しましょう」というテロップが入り、
さらには、映画の謎解きや考察などに集中するため、
『二度見キャンペーン』や『超吹き替え版』の上映も行われたそうです。

ミステリージャンルや謎解き系の作品が好きな方には、
かなり注目したい作品なのでは無いでしょうか。

あらすじ

1954年。
保安官のTeddyとChuckは、
ボストンハーバーのシャッターアイランドにあるアッシュクリフ精神病院へ訪れる。

行き先は島であるため、船に乗らなければなりませんが、
Teddyは水が恐怖症であるため、とても良い状態だとは言えません。

2人がこの島を訪れたのは、
Rachelと言う女性が、謎のメッセージを残して行方不明となったことがきっかけでした。

島に到着した後、2人は銃を預かられ、それぞれの棟の案内をされます。

その後、強制収容されている人たちの取り調べを進める中、
その病院で行われていた真実が明らかになります。

島に謎めいた部分や不可解なことが多すぎることに
不信感を強めていき…

話すだけでもネタバレになりそうなので、
この辺で割愛させていただきます。

『シャッター アイランド』について

映画『シャッター・アイランド』 予告

とにかく色んなところに伏線があるので、
出来れば流し見だとか早送り鑑賞とかをしないで欲しい。

多分、その伏線含めて見逃せば「何言ってん?」と、
難しく感じると思います。

🔋🔋🔋

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