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written by withLabメンバー 西田千夏
13.Dec.2020

映画の紹介『ロミオ+ジュリエット(1996年)』

西田です。

寒い日こそアイスがタベタイ。
とは言っても、暑い日に鍋を食べたいとは思わない。
何故だろう。

私は夏よりも冬が苦手なので、
冬はどんよりとしてます。多分。笑

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全く関係のない話やけど、
生まれて初めて飛行機乗った時に、
「あ、星が近くで見れる!」
「もしかしたら虹も見れる!」
「何なら流れ星とか月とかも見える!」

と、思い、期待してたけど、
実際的に飛行機からそんなロマンチストな風景を見ることはまず無いよね。笑

だからなのか、感動して、
思わず撮った写真。

これが朝日か夕日かは分からんけど、笑

映画の紹介

本日紹介する作品は『ロミオ + ジュリエット』です。
『ロミオ&ジュリエット』と稀に表記されることもあります。

『いつかは舞台やら宝塚さんやらで見たいな〜』
と、憧れを抱いてます。

偏見だけで語るけど、何か大半の高校の文化祭とかが『ロミオとジュリエット』をやってるイメージ。笑

生涯現実世界で言わないであろう
名言が出てくる作品という 印象が自分の中では強い。笑

本作は、現代版ということですが、
中身はしっかり『あのロミジュリ』です。

あらすじ

Montague家とCapulet家は、Verona Beachで
最も権力のある二大マフィアであった。

両家は毎度の如く抗争も絶えず、
街を巻き込む程、銃撃戦が絶えなかった。

そんな時、Montague家の一人息子である、
Romeoは、ある女性に恋心を抱いていた。
その女性の名はRosaline。

こうして、Romeoが恋に悩んでいると、
Capulet家で仮装パーティーが行われることを親友であるMercutioが耳にし、
Romeoを誘った。

こうして、敵対する相手の家へ乗り込むことになった。


一方、Capulet家では、
一人娘であるJulietが親の決めた相手との婚約話が間近に迫っていた。

もちろん、Julietは内心、快く思ってはいなかった。

そして、迎えた仮装パーティー。
Romeoは、天使の仮装をした女性と水槽越しに出会った。
Romeoが目で追い、笑いかけると、
天使の仮装をした女性も返してくれた。

しかし、その天使の仮装をした女性こそ、
近付いてはいけないCaulet家の娘・Julietだったのだ。

そんなことを知らないRomeoは、
一瞬にして心を奪われた。

しかし、Romeoは、Julietと出会って何分か後に、
Capulet家の娘であるという真実を知る。

ショックを受けるも、Julietを忘れられないRomeoは、仮装パーティー終了後、
Capulet家に潜り込み、Julietに想いを伝えた。

こうして、2人は、愛で結ばれ、両家も
「この2人の恋が何か変わるキッカケになるかもしれない」と、考え、
結婚話にも広がっていくが…。

『ロミオ&ジュリエット』予告編

🔅🔅🔅

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や〜い。
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