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written by withLabメンバー 西田千夏

映画の紹介『7番房の奇跡』

西田です。

久しぶりのブログ更新!
『スイーツチャンピオン』を見ながら。笑

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髪切りました。

今月号の紹介

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先日、2月26日に『with 4月号』が発売されました✨

表紙は、『King & Prince』さんです。

私の今月号のオススメページは、
実はまだしっかりと読んでないので、
またしっかり読んでから紹介させていただきます。

映画の紹介

本日紹介する映画は『7番房の奇跡』です。

何度観ても、展開を知っていても、
その物語にはどうしても涙が止まらない!

あらすじ

知的障害を持つ이용구は、
セーラームーンが好きな6歳の娘・이예승と暮らしていた。

ある日、1人の少女が血を流して道に倒れているところ、
이용구が人工呼吸をしたり、救助をしている所
通りすがりの婦人が目撃し、
이용구は事情を説明するも障がいが邪魔をして無実であるのにも関わらず殺人罪で逮捕されてしまう。

こうして、娘と離れ離れになり、
이용구は7番房の刑務所に入れられる。

その後、7番房に入った이용구は、
同じ房に収監されている房長を助けたことから、
「お礼をさせて欲しい」と言われ、
이용구は「娘に会いたい」と頼んだ。

7番房の囚人たちの助けを借りながら、
이예승は無事房内に潜入し、父と再会を果たした。
しかし、それもつかの間の話。

이예승は、刑務所の監視員に見付かってしまうのだ。
이용구は、7番房から別の個別房に移され、
また離れ離れの生活に戻ってしまった。

そしてまた不運な日は続き、
刑務所内で火災が起きてしまう。
皆が外へと逃げる中、이용구は刑務所の課長が 火の中に居ることを確認し、助けに行く。

課長は、人を助けるような人が殺人を犯すとは思えないと思い、이용구の殺人事件を再調査する。

調査していくうちに、
無実であり、誤認逮捕だった真実には近付いていくものの、
事件で亡くなった少女は警察庁長官の娘であった。

数日後に裁判が行われることになり、
どうしても犯人逮捕をしたかった警察庁官は、
이용구に『お前が殺しを認めれば娘に手は出さない』
『だが、もし無実だということを主張すれば娘の未来はない』などと脅される。

裁判が始まり、房内でも囚人たちや娘の協力で無罪を勝ち取るためのヨングの証言の練習が繰り返され、
事件の公判の日を迎えるのだ。

『7番房の奇跡』について

映画『7番房の奇跡』予告編

🛶🛶🛶

めちゃくちゃ見たい舞台があるんやけど、
東京か大阪しかなくて、
どっちの方が良いのか迷ってしまう。

とは、言ってもまだ先の話。笑

でも一度で良いから宝塚は見たい!!




あとこの間、すごい食べ物をスーパーで見付けた!

バター醤油タレの納豆と、
ブドウがベースで、こんにゃくゼリー入のヨーグルト!




そして、卒業された皆様、
ご卒業おめでとうございます。

今年も在校生の居ない卒業式なのかしら。
 
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