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written by withLabメンバー Reina♡

息吸うみたいに氷食う♡

こんばんは、Reina♡です。
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お話をした歯痛ですが…



本日は…



なんだったのあれ?…というくらい、
痛みがありません。


でもよく癖で、氷をガリガリ食べてしまうので…←



本日は、氷を噛むのを控えました。
(結局無意識に気が付くと食べている)


でも、よくかんがえたら…



氷ってみんな食べないの?




って、やっと今日気が付きました←


もちろん、外でガリガリ食べているわけではなく…



家に居るときだとか、
1人の時だとか、




飴をなめる感覚で、氷を食べているんです。




もっといえば、息を吸うかのように自然な感覚なんです。



…で、調べてみた。





!?





やば!




これ…






氷食症じゃね?
氷食症(ひょうしょくしょう)は、氷を無性に食べたくなる病気。異食症と同じく原因不明である。

定義 編集
非栄養物質を強迫的に食べたくなる病気である異食症の一種[1]。近世、冷蔵庫が普及し始めてから生まれた病気で、一日に製氷皿1皿以上食べるもの、という定義がある。

原因 編集
原因不明である。ストレスなどによる精神疾患、または鉄欠乏性貧血、その前駆状態である「貧血がない鉄欠乏症」で氷食症が起こる事が確認されているが、原因の切り分けは出来ていない。体温を腋下と口腔内で比較したとき、口腔内が高いことから、口腔内を冷やすためではないかという説や、鉄欠乏により食嗜好が変わるという説があるが、未だ不明な点が多い。精神疾患である強迫性障害の一つとして見られることもある[1]。なお、氷を大量に食べることにより鉄分の腸管吸収が低下し、鉄欠乏を招くという逆の発想からの説もあるが、鉄剤治療に際して、氷食症合併群と非合併群の間にその治療効果・速度に差のないことから、疑問視されている。

症状 編集
基本症状は、氷を強迫的に食べる(食べずにいられない)こと。持久力の低下、記憶力の低下、寝起き寝つきの悪さ、食欲低下などの鉄欠乏症状や、顔色不良、動悸、息切れなどの貧血症状を伴うことが多い[1]。強迫性障害による場合は、他の強迫症状(手洗い、ドアノブ拭きなど)を合併することがある。

Wikipedia様より


低体温、低血圧、貧血もちです←




気、気をつけよ…!
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