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written by withLabメンバー 西田千夏

おすすめの配信サービス紹介『Prime Video』

Prime Video

料金 & 一度に見れる台数

⚫️ 月額:500円
⚫️ 台数:自分を入れて4台
つまり、Prime会員ないしPrime Videoを
持ってない方が、
あと3人Prime Videoを使えるというわけです。

もちろん、
利用台数が上限に達したからといって
追加料金の請求が来るわけではないです。

Prime Videoの魅力

コスパ

レンタル以外を除けば、無料で見放題なので
月に500円で見ることが出来れば、
お財布にもかなり優しいです。

同じ500円のものでDTVがありますが、
2つを比較すると私はPrime Video派になってしまいます。

なぜなら、Prime Video
つまり、Prime会員になるとネットショッピングで
配送料がかからなかったり、
ポイントが貯まったりと、
そういう面でもお得に使えるからです。

作品が探しやすい

・マイリスト
・最近追加された作品
・キッズ向け
など、それぞれのジャンルに分かれています。

検索した方が早いのですが、
携帯あるあるで、
文字打つ時に漢字で打とうと思って平仮名になったり、
『?』を打とうとして『る』と
打ってしまうことって無いですか?😅

他の作品は正式名称入れれば
出てくるパターンがまーまー多いですが、
Primeの場合、
平仮名やカタカナでも1〜2文字くらい入力すれば
有名な作品はヒットされます。

少々マイナーな作品だともう少し、
文字打たないといけないかもしれないです。

あとは、視聴時間の表記に、
『○時間○分』など、『○○○分』と分単位で
記載されてないので、
分かりやすく見やすいです。

デメリット

広告

Prime Videoは視聴が始まる前に、
広告やPrime内で配信されてる作品の予告が
流れます。

スキップ出来ますし、最初だけなので
そんなにイライラすることは無いですが、
「広告を見たいために再生したわけではない」と
イライラする方も多いのではないかと思います。

話は逸れるのですが、
私もたまに特に筋トレの動画を見てて、
秒数を数えてる時に広告入ってくるのが腹立ちます。

あとは、ゲームとか動画視聴中に
かかってくる電話。
相手が誰であろうとすぐに切ってしまいます。笑😅
 
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