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written by withLabメンバー キセ
30.Nov.2016

本誌掲載♡プロポーズさせた女

こんばん、顎にニキビが出来かけているのでLUSHのパックで殲滅している真っ最中のキセです、お風呂の中からこんばんは(*'∀'*)♡

最新号の209ページ、ちらっと載っていまして、ああ懐かしいなと思いつつ旦那と笑っていたのですが、折角ですのでプロポーズしてくるまでに私が旦那に仕掛けた拷問の数々を皆さまに伝授したいと思います。

追記↓
私たちは2010/11/4に付き合い始めました。
2013/11/15から同棲をしていました。
追記↑

始まりは本誌にも載っていたあの事件です。
2014年の2月だったと思います。
あの一件で完全に拗らせまくった私、秒単位の早さでレストランウエディングの本を買い、且つ父に話をするという外堀から埋める作戦に出ます。

ここがいいね、あそこがいいねとはしゃぐ私に対して、全く放置の彼。
鬼ギレの私。
それを繰り返す私たち。

私が失敗したなと思ったのは、「いつまでにプロポーズをする」という期限を決めなかったことです_(:3」∠)_
そこを決めておけば、お互い不要なストレスを負うことはなかったな、と。

1年経って音沙汰無し!
もうこれ完全に繋ぎですねハイハイ私なんて大した女じゃないですしねー!と完全に卑屈モードに入っていた私。
今思ってもかなり面倒臭いタイプですね!

予め期限を決めておけば面倒臭くなることもなかったな、と本当に周りには期限を付けることをオススメしています。

さて、2015年の誕生日(10月)も過ぎたので、あーこれはまたお預けですねハイハイ本当にありがとうございました状態なところ…

2015/11/4、5年目の記念日によみうりランドにデートに行った帰りの海ほたるPAで、指輪をもらうと共にプロポーズを受けました(*´ω`*)

指輪はカジュアルなアクセサリーブランド、サマンサシルバのものですが、それでも十分に嬉しかったです。

もしかしたら、彼がプロポーズ出来ないのは指輪の資金のせいかもしれません、婚約指輪のブランドのハードルを下げるのは有効だろうなと思います(`・ω・´)


その後、あちこち式場を探したりはしゃぐ私をまたもや放置する彼。

引 っ 叩 く ぞ お ま

またもやマジギレかましたら、ね、
今回、披露宴はプランナーさん無しで一から私たちで組み立てたのですが(足場工事含む、)ケータリングの手配から送迎バスの手配、足場の設計、全て彼がやってくれました。

曰く、「お前どうせ何も考えてないんだろってキレられたのがムカついたから俺がやった」そう。


何が言いたいって、要所要所でキレると効果的だなってことです。

キレる時は5W1Hを明確に期限を付けてキレましょう(???)



因みに結婚式披露宴では私とゲストに内緒のサプライズ花火が上がったのですが、もう一生忘れません(告白)





まだプロポーズをしてもらえてないみなさん、計画的にキレてください!
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